月別アーカイブ: 2016年3月

年頃の女の子にどうやって話をしようか迷う

むだ毛の処理って気になりますよね。特に子どもにはどうやって話そうか、悩んでしまいます。あまりに汚いものとか醜いものみたいなイメージでは話したくないけれど、かといってやはり女の子なので、むだ毛に無頓着でも困りますし。

今、スポーツ系の部活に頑張っているんですけれど、部活で大もめにもめているのが、ユニフォームの変更らしいんですよね。昔は長袖だったものが、夏は半袖も認められるようになってきたんですけど、今度はタンクトップ風なユニフォームが良いという子たちも出てきたみたいで。

うちの子の部活は結構OBが口うるさくって、保護者会も盛んなんですけど、大人は絶対反対なんですよ。やっぱりむだ毛が気になるんじゃないかなって思います。まだ中学生だからそんなことをお金をかけてさせる必要はないんじゃないかっていう論調です。子どもの中でも意見が割れていて、やっぱり肩や脇が露出するのは恥ずかしいから嫌だという子も結構いるし、割とおしゃれな子たちはタンクトップにしたいみたいですよね。うちの子は面倒だから半袖で良いっていう考えみたいなんですけど。

結局もめているのはむだ毛の処理についての考え方の違いみたいなところがあるような気がすんですけど、誰も正面切ってはこれを話題にしないんです。単に露出の問題にしちゃっているので、却って話し合いに結論がでないように感じています。まぁ保護者会でもなかなかむだ毛の処理を子どもにどうしているかなんて、話しできないですもんね。一体、どうなることやらと気をもんでいます。

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クリニックで初めての『脇』・『すね毛』の脱毛

数年前に、姉と母と一緒に近所のクリニックへ脱毛に行きました。キャンペーンだったので格安で脱毛できました。私は脇とすね毛、姉は顔と腕、母は顔を脱毛しました。私は初めての脱毛で、予約も姉にまかせていました。何の説明もない状態で、脇脱毛からスタート。万歳をした状態で、目隠しをして光を脇にあてていきます。初めての脱毛はちょっぴり痛かったです。脱毛が終わると氷を入れた袋でしばらく脇を冷やします。待合室では、他の患者さんが腕や顔などに袋をあてて名前の呼ばれるのを待っていました。この姿って誰にも見られたくないかも。

 脇の脱毛を終えた私は次にすね毛の脱毛をします。脇の時と同様に目隠しをして光を脱毛したい部分にあてていきます。目隠しをしていたのでどんな機械だったかとか光がどんなもんだったかとかはあまり覚えていません。脱毛が終わると同じように氷袋で患部を冷やして待合室で待ちます。顔を脱毛した母は、顔に大きなシミがあったのですが、しみにも光をあててもらってしみ消しをしていました。実際のシミ消しようのレーザーと比べると光が弱い様で、1年くらいでまた元の大きさのしみに戻っていました。

 脱毛を終えると、見せびらかしたくなるくらいツルツルでした。しばらくは肌が敏感になっているので刺激物や直射日光を避けるように言われました。クリニックでの脱毛は、毛の生え代わりのサイクルに合わせて3回ほど行く必要があるそうです。キャンペーンがあればまた行ってみたいです。